【決定版】現役ITコンサルが教えるIT業界フリーランス完全ガイド

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どうも、ケビン松永と申します。

新卒で大手SIerに就職し、15年間システムエンジニアとしてサラリーマンをやっておりましたが、40歳の時に思い悩んだ末に独立してフリーランスSEに転身しました。

システムエンジニア(SE)が独立してフリーランスになったら【いきなり年収が1000万】増えました

この度、こちらのブログで発信していた内容を、1つの動画コースとしてまとめました!

Udemyで無料配信中です。

動画17本・トータル1時間45分ほどになりますが、これを一通り見れば、IT業界のフリーランスの夢と現実が丸わかりできる内容とです。

現在は無料配信中ですが、将来的にUdemyのプレッシャーに負けて有料化されるかもしれませんので、将来的なフリーランス転身に少しでもご興味ある方は、お早めにご覧になってください!

あなたの勤め先は競争に勝ち続けられるか?

T業界は本当に競争が激しく、技術のトレンドも変化が早いです。10年以上前の事を思い起こしてみれば、IT業界で覇権を握っていたのはIBM・Cisco・HP・インテル・Oracleといった企業群でした。

しかし現在ではGoogle・Apple・Facebook・Amazonといった通称GAFAと呼ばれるプラットフォーマーが覇権を握り、世界最高峰の頭脳と豊富な資金を投入して、既存勢力を蹴散らしています。

さて、あなたの勤めている会社は10年後もIT業界の激しい競争に打ち勝っていけるでしょうか。

変化が激しい時代だからこそ柔軟にポジションを変えられることが大事

先行きの見通しや戦略を持たずに漫然と自分の仕事やキャリアを勤め先に預けていると、時代の荒波が襲ってきた時に、取り返しのつかない事態に巻き込まれる恐れがあります。

図らずも自分の会社や業界自体が縮小方向に向かう事になった時、大切なのはそこで我慢して闇雲に頑張ることではなく、自分から成長しているマーケットに飛び込んでくというアプローチです。

IT業界はフリーランスに向いている

実は、IT業界では昔から個人事業主として仕事している人がたくさんいます。それにはIT業界固有の背景があります。

システム開発は、期間限定で多くの技術者が必要となる仕事であるため、外注に外注を重ねた多重請負構造になっています。専門スキルを持った人材に有期でプロジェクトに参画して欲しいという需要が恒常的にあるため、IT業界にはフリーランス向けの求人が豊富にあります。IT業界の人材需要は根強く、不足感が解消される見通しもありません。

コースの説明

このコースでは、将来的なフリーランス転身に興味があるエンジニア・ITコンサルの方に対して、フリーランス案件の獲得方法や手取り収入など、重要なトピック・ノウハウについてご紹介します。

検索エンジンで得られる真偽の怪しい情報と異なり、本コースは、地に足のついた誇張のないITフリーランスの真実であると自負しております。

本来は有料級の内容ですが、無料コースとして提供しております。

是非、このコースをきっかけとしてご自身のキャリアと向き合ってみて下さい。前向きに行動を起こそうとされている方を全力で応援させていただきます!

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